かけらのかけら

マレーシア初日:20190723: ホテル到着(レクシス ハイビスカス ポート ディクソン Lexis Hibiscus Port Dickson)

3時過ぎに空港に到着。
急いで移動してもしょうがないので空港でゆっくり。両替。朝飯。かけらたちはドーナツを食べようとしていたが店が開いてなかった。辛めの麺とフレンチトースト風のパンを食べて6時まで仮眠。
初GRABに挑戦。事前に日本で、クレジットカードを登録しようとしたが全然出来ない。位置情報が日本なのではじかれていたようだ。
そのため、クアラルンプール空港でリトライしたが、自分の携帯では登録ができず、サブのかけら2の携帯なら出来た謎仕様。スーツケースが2つあるので、6人乗りの車を予約。
空港は出口が沢山あるので待ち合わせに苦労したが、アプリに表示された車種とナンバーが実際に来たので一安心。
ドライバーは若いが、英語でむちゃくちゃ喋ってくる。
ポートディクソンへの一時間ほぼ喋りっぱなし。俺の英会話トレーニングとしては良かったが、直(闇)営業のアピールが強いので疲れてきた。だが英語も出来るし、グラブで身元も割れているので、クアラルンプールに戻ったら頼りになりそうなので、lineを交換。
ホテル到着(レクシス ハイビスカス ポート ディクソン Lexis Hibiscus Port Dickson)
チェックインまでまだまだ時間があるので、荷物を預かって貰って、プールへ。
プールにも海にも誰も泳いでいない。
マレーシア1?のスライダーを含む、プール一日チケットを買って遊び始める。
最初はスライダーで滑っていたがそのうち飽きて、他の浮き輪の遊具でかけら達は遊ぶ。
そのうちインド風(おでこになんか付けてる)の女の子と三人で一緒に遊び始めた。
全然言葉が通じてないけど、楽しく遊んでいる。こういう交流は是非ともやって欲しいところ。よい経験だ。
ビーチでドリアンアイスやら、ビール、謎の天津で昼御飯。
オールつきのボディボードのようなもので海に出る。
海に人がいないのは、水がキレイでないからだ。汚いとは言わないが、透明度が低過ぎて入る気にならない。これがポートディクソンの人気の無さの原因だろう。
遊び疲れたところでようやくチェックイン。
部屋はキレイで、写真で見た通りの海上コテージ。オーシャンビューの部屋で、ベランダからは海しか見えない。
移動疲れと遊び疲れで、四人とも四時から昼寝。気が付いたら8時。
全然腹減ってないけど、軽食のためカフェへ。
また謎の天津を食べる。
部屋まで歩くとメインビルから10分くらいかかる。メインビルとの行き帰りはバギーが送迎してくれて便利だが、時間によってはなかなか来ない。
空港に降りた後、日本人に一人も会ってないし、ドリアンアイスは食べられるどころか、かなりうまい。
また食べたいレベル。かけら達は拒否反応を示していたが。
予想通り、初日から思いっきり遊んだな。

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